神奈川新聞記者による「伝わる」文章講座 つかみが重要 見出しから考える 文章の書き方
~第一線で活躍した新聞記者が、あなたに情報発信のコツをアドバイス~
<定員に達したため締め切りました>
イベント開催日時
<ご応募いただきましてありがとうございました。定員に達したため応募は締め切りました>
瞬時に世界を駆け巡るネットニュースは今や私たちの生活には欠かせないものとなり、ネットニュースやいわゆるSNSが時代を動かすまでになりました。それは同時に、情報の信憑性判断や選択など、「情報を受け取り、判断する私たち自身が時代を動かす」ことを意味しています。そして、情報伝達手段は大きく変わっても、新聞を始めとした従来からのメディアと変わらないのは「文章を書く」という作業です。
今回の講座では、メディアの特性を理解した上で「見出しから考える文章の書き方」を、地元紙で長く記者として活動した講師が解説します。
①見出しのつけ方、考え方
見出しのつけ方とは?見出しってどのように考えるの?
新聞記事ができるまでを紹介します
②伝わる文章の書き方
誰に伝える?どのように書く?良い文章をまねる?
- 開催場所
- リハーサル室
- 時間
- 10:00~12:00(受付開始9:30)
- 会場
- 関内ホール リハーサル室4
- 講師
- 佐藤英仁氏(神奈川新聞社 元編集局運動部長・編成部長)
- 対象
- 高校生以上の方
- 定員
- 20名(先着申込順)
- 参加料
- 500円
- 持ち物
- ノート、筆記用具、スマートフォンなど
- 主催・問合せ
- 関内ホール:045-662-1221
- 共催
- 岩間市民プラザ/吉野町市民プラザ/神奈川新聞社