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馬車道ショートパフォーマンス

2018年06月09日(土)

第245回 馬車道SPL 神奈川県立歴史博物館・馬車道玄関口 

TSUBO-KEN 

16:30~


TSUBO-KEN:サックス
末松潤一郎:キーボード
岡崎杏奈:ベース

本名、坪山健一。 中学の頃よりSaxを始める。1986年、大阪私立相愛大学音楽学部器楽学科に入学。野田燎氏に師事。 1990年兵庫県西宮市新人演奏会で最優秀賞を受賞し、関西フィルハーモニー管弦楽団と共演。 その後、母校である啓光学園中学・高等学校の非常勤講師を勤めながら、関西を中心に活動を展開していたが、2000年3月に退職し、ミュージシャン一筋で生きるために同年4月に上京。関東を中心に主に路上演奏を活動の中心とし、そこから声をかけて頂きながら確実にライブやコンサート等、演奏の場を広げている。 雑誌『SPA』・朝日新聞・毎日新聞・東京新聞等にその模様が掲載された。他TV等のメディアでも多数紹介されている。 また、書道家武田双雲を始め、ダンス・プラネタリウム等とのコラボレーションも精力的に行っている。双雲とのパフォーマンスの様子は、これまでTV東京『ソロモン流』『誰でもピカソ』・TV神奈川『湘南』・NHK『ニッポン先端人』・フジテレビ『オデッサの階段』等で紹介された。

 

関内ホール玄関前で開催している路上ライブ「馬車道SPL(ショートパフォーマンスライブ)」は、関内ホール休館に伴い神奈川県立歴史博物館・馬車道玄関口に場所を移動して開催します。

主催:関内ホール管理運営共同事業体
共催:神奈川県立歴史博物館

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